【予約安心出荷】[RWM] 402N-1 未塗装エコノミーキット JR201系 増結用中間車2両セット(動力無し) Nゲージ 鉄道模型 GREENMAX(グリーンマックス)(2026年7月)
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商品説明
【基本情報】
■タイトル:402N-1 未塗装エコノミーキット JR201系 増結用中間車2両セット(動力無し) Nゲージ 鉄道模型 GREENMAX(グリーンマックス)
■機種:鉄道模型
■発売日:2026年7月
■メーカー品番:402N-1
■JAN/EAN:4946950140211
■メーカー:GREENMAX(グリーンマックス)
■種別:Nゲージ 国鉄・JR 近郊電車
■編成:増結2両セット
■サイズ:Nゲージ 1/150
■商品形態:未塗装エコノミーキット
■権利表記:©JR東日本商品化許諾申請中・JR西日本商品化許諾申請済
【商品説明】
──エコノミーキット旧パッケージ風箱絵のリニューアル第二弾
1979年に登場した201系は、省エネを目的としてサイリスタチョッパ制御や回生ブレーキを搭載、外観は前面窓周辺を黒色仕上げとし、固定窓を金具支持に変更するなど、これまでの国電のイメージを一変する姿になりました。
1981年に量産車が登場し、先に登場した試作車とは若干異なるスタイルになりました。
配属は先ず中央線へ、後に中央・総武緩行線を経て、京葉線にも配属、また東海道・山陽緩行線へも投入。
中央線では10両固定編成の他に、6+4両の分割編成も登場。高尾以西の大月、更には富士急行河口湖まで乗り入れていました。
なお、JR東日本に引き継がれた車両は順次、後継車両のE233系等に置き換えられ、2011年6月に営業運転を終了しました。
■ポイント
◇新規ステッカー付属
◇コアレスモーター動力ユニット取付アダプター付属
◇キット組立アドバイス(製作上のコツなどの説明)付属
◇箱絵を旧パッケージ風デザインにリニューアル
※402N-1増結セットはパッケージデザインに変更はありません。また、成型部品以外の付属品はステッカーのみとなります。
■商品仕様
◇板状の未塗装プラ製車体キット(成型色:グレー)
◇試作車を除く量産車が製作可能
◇No.402NとNo.402N-1を組み合わせることで、10両固定編成、6両および4両編成(分割編成)が製作可能
※塗料はプラ用塗料(GM鉄道カラーなど)をご利用ください。
※動力ユニット、台車、パンタグラフ、車両マークは別売りです。
※集電非対応、ヘッド・テールライト点灯、室内灯点灯には対応していません。
※本製品は未塗装キットのため、組み立て、塗装が必要です。
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
※従来品(No.402、402-1)は在庫限りで販売終了となります。
■前回製品との違い
◇行先・種別表記等を収録したステッカー(新規製作)が付属
◇価格変更
■編成図
←東京・新宿・千葉 青梅・高尾・三鷹→『JR東日本』
←蘇我 東京→『JR東日本』
←草津・京都 西明石・加古川→『JR西日本』
モハ201+モハ200
■商品セット構成
◇先頭車(No.402N)、中間車ボディ
◇先頭・中間車共通床板&P付き屋根
◇先頭・中間車共通床板&P無し屋根
◇クーラーパーツ
◇床下機器(A/B/C)
◇塩ビガラス
◇ウエイト
◇ステッカー
■別売り対応品
◇GM 台車 (No.5010 DT46)
◇GM パンタグラフ(No.5819 PS21)
◇GM コアレスモーター動力ユニット(20m級A)(No.5711)
◇GM 動力台車枠・床下機器セット(No.8498) A-15(DT46+M-201)
◇GM 車両マーク(No.6306) 国鉄(JR)201系(EL・DL・PC他)(メタリック)、 (No.6314)73・103・201系(黒色)
◇GM 貫通幌(No.8619)(角型グレー)
■タイトル:402N-1 未塗装エコノミーキット JR201系 増結用中間車2両セット(動力無し) Nゲージ 鉄道模型 GREENMAX(グリーンマックス)
■機種:鉄道模型
■発売日:2026年7月
■メーカー品番:402N-1
■JAN/EAN:4946950140211
■メーカー:GREENMAX(グリーンマックス)
■種別:Nゲージ 国鉄・JR 近郊電車
■編成:増結2両セット
■サイズ:Nゲージ 1/150
■商品形態:未塗装エコノミーキット
■権利表記:©JR東日本商品化許諾申請中・JR西日本商品化許諾申請済
【商品説明】
──エコノミーキット旧パッケージ風箱絵のリニューアル第二弾
1979年に登場した201系は、省エネを目的としてサイリスタチョッパ制御や回生ブレーキを搭載、外観は前面窓周辺を黒色仕上げとし、固定窓を金具支持に変更するなど、これまでの国電のイメージを一変する姿になりました。
1981年に量産車が登場し、先に登場した試作車とは若干異なるスタイルになりました。
配属は先ず中央線へ、後に中央・総武緩行線を経て、京葉線にも配属、また東海道・山陽緩行線へも投入。
中央線では10両固定編成の他に、6+4両の分割編成も登場。高尾以西の大月、更には富士急行河口湖まで乗り入れていました。
なお、JR東日本に引き継がれた車両は順次、後継車両のE233系等に置き換えられ、2011年6月に営業運転を終了しました。
■ポイント
◇新規ステッカー付属
◇コアレスモーター動力ユニット取付アダプター付属
◇キット組立アドバイス(製作上のコツなどの説明)付属
◇箱絵を旧パッケージ風デザインにリニューアル
※402N-1増結セットはパッケージデザインに変更はありません。また、成型部品以外の付属品はステッカーのみとなります。
■商品仕様
◇板状の未塗装プラ製車体キット(成型色:グレー)
◇試作車を除く量産車が製作可能
◇No.402NとNo.402N-1を組み合わせることで、10両固定編成、6両および4両編成(分割編成)が製作可能
※塗料はプラ用塗料(GM鉄道カラーなど)をご利用ください。
※動力ユニット、台車、パンタグラフ、車両マークは別売りです。
※集電非対応、ヘッド・テールライト点灯、室内灯点灯には対応していません。
※本製品は未塗装キットのため、組み立て、塗装が必要です。
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
※従来品(No.402、402-1)は在庫限りで販売終了となります。
■前回製品との違い
◇行先・種別表記等を収録したステッカー(新規製作)が付属
◇価格変更
■編成図
←東京・新宿・千葉 青梅・高尾・三鷹→『JR東日本』
←蘇我 東京→『JR東日本』
←草津・京都 西明石・加古川→『JR西日本』
モハ201+モハ200
■商品セット構成
◇先頭車(No.402N)、中間車ボディ
◇先頭・中間車共通床板&P付き屋根
◇先頭・中間車共通床板&P無し屋根
◇クーラーパーツ
◇床下機器(A/B/C)
◇塩ビガラス
◇ウエイト
◇ステッカー
■別売り対応品
◇GM 台車 (No.5010 DT46)
◇GM パンタグラフ(No.5819 PS21)
◇GM コアレスモーター動力ユニット(20m級A)(No.5711)
◇GM 動力台車枠・床下機器セット(No.8498) A-15(DT46+M-201)
◇GM 車両マーク(No.6306) 国鉄(JR)201系(EL・DL・PC他)(メタリック)、 (No.6314)73・103・201系(黒色)
◇GM 貫通幌(No.8619)(角型グレー)

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