【中古即納】[お得品][表紙説明書なし][PSVita]神凪ノ杜 五月雨綴り(カンナギノモリ サミダレツヅリ) ワークマン (20190829)
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・ゲームプレイのみをご希望の場合は、是非ご検討ください。
商品説明
【基本情報】
■タイトル:神凪ノ杜 五月雨綴り(カンナギノモリ サミダレツヅリ)
■機種:プレイステーションヴィータソフト(PlayStation VitaGame)
■発売日:2019/08/29
■メーカー品番:VLJM-38153
■JAN/EAN:4571149891607
■メーカー:ワークマン
■ジャンル:雨と追憶のノスタルジック恋愛ADV
■対象年齢:CERO B 12才以上対象
■プレイ人数:1人
【商品説明】
PCゲームとして発売された「神凪ノ杜 妖狐奇譚」「神凪ノ杜 龍神奇譚」の2作がPS Vitaで1つになり『神凪ノ杜 五月雨綴り』として登場!!
雨の中、手を伸ばす。
大切な記憶(おもい)がこぼれてしまわないように――
都会から遠く離れた雨月村を舞台に、妖や神様と触れ合い、大切な人と綴る切なくも温かい物語。
■PS Vita版追加要素
本作の追加要素として、本編クリア後のご褒美シナリオが大幅に追加!
攻略キャラのエピソード各6話に加え、全ルートクリア後に見ることができる攻略キャラ以外のエピソードを10話収録。
また、ご褒美シナリオのために描き下ろされた新規イベントスチルも10点追加。
※攻略キャラのおまけエピソード1話のみボイス付き。
◇攻略キャラおまけエピソード
キャラクターの過去、本編中での想い、バッドエンドの彼視点、後日談など、様々な物語を見ることができる。
◇南条家の一日
メインキャラクターとの、とある一日の物語。
◇高耶編
主人公の祖父のもう一人の式妖、高耶の過去の物語。
【あらすじ】
約20年前の南条家のお話。南条辰蔵の娘・早苗は家族や友人と、平穏で幸せな毎日を送っていた。
しかし高校二年生になったある日、よろず妖屋の仕事を手伝わせてもらえることになり――。
◇黒雨編
雨の日だけに現れる不死の妖、黒雨の物語。
【あらすじ】
数百年前の雨月村で、黒雨は妖の長をしていた。
しかしとある理由から、妖たちと距離を置くようになり――。
■物語
◇妖狐奇譚
主人公は、幼い頃から人には見えないものを見ることがあった。
たった一人の家族である母は、そのことを絶対に誰にも言わないよう彼女に言いつけ、彼女はそれを守って生活していた。
ある雨の夜、部屋の窓から外を眺めていると、傘も差さずに通りを歩く人の姿を見つけた。
その人は、三日前に亡くなったはずの母によく似ていた。
――雨の夜に、死んだ人が帰ってくる。
母の葬式で聞いた噂話。
まさかと思いつつも家を出て母の姿を追うと、そこに居たのは一人の妖の青年だった。
「お迎えにあがりました」
父方の祖父の家で働いているというその青年は、そう言って彼女の前に跪いた。
青年に導かれ、都会から遠く離れた田舎にある「雨月村」にやって来た彼女は、病で伏せっている祖父の代わりに、神や妖に関する問題を解決する「よろず妖屋」を任されることになり――。
◇龍神奇譚
目を覚ますと主人公は見慣れない部屋のベッドに寝ていた。
ここはどこだろう……そう考えかけて気付く。
自分が、自分の家も、名前も、何もかも忘れてしまっていることに。
記憶を失った彼女は、しばらくの間高校を休んで、家業だという「よろず妖屋」の仕事をすることになる。
屋敷に住む妖や神様に助けられながら、懸命に仕事に取り組む主人公。
しかし、村で行われた灯篭流しの祭りの日を境に、彼女は自分の両親の死の謎、そして数百年前から隠され続けてきた、雨月村の真実を知っていくことになり――。
■登場人物
◇妖狐奇譚攻略キャラクター
・仁科 直(CV:梅原裕一郎)
・沢木 宋太(CV:八代拓)
・市丸(CV:興津和幸)
◇龍神奇譚攻略キャラクター
・旭(CV:江口拓也)
・日向(CV:柿原徹也)
・東雲(CV:松岡禎丞)
■権利表記:©2019 Matatabi
■タイトル:神凪ノ杜 五月雨綴り(カンナギノモリ サミダレツヅリ)
■機種:プレイステーションヴィータソフト(PlayStation VitaGame)
■発売日:2019/08/29
■メーカー品番:VLJM-38153
■JAN/EAN:4571149891607
■メーカー:ワークマン
■ジャンル:雨と追憶のノスタルジック恋愛ADV
■対象年齢:CERO B 12才以上対象
■プレイ人数:1人
【商品説明】
PCゲームとして発売された「神凪ノ杜 妖狐奇譚」「神凪ノ杜 龍神奇譚」の2作がPS Vitaで1つになり『神凪ノ杜 五月雨綴り』として登場!!
雨の中、手を伸ばす。
大切な記憶(おもい)がこぼれてしまわないように――
都会から遠く離れた雨月村を舞台に、妖や神様と触れ合い、大切な人と綴る切なくも温かい物語。
■PS Vita版追加要素
本作の追加要素として、本編クリア後のご褒美シナリオが大幅に追加!
攻略キャラのエピソード各6話に加え、全ルートクリア後に見ることができる攻略キャラ以外のエピソードを10話収録。
また、ご褒美シナリオのために描き下ろされた新規イベントスチルも10点追加。
※攻略キャラのおまけエピソード1話のみボイス付き。
◇攻略キャラおまけエピソード
キャラクターの過去、本編中での想い、バッドエンドの彼視点、後日談など、様々な物語を見ることができる。
◇南条家の一日
メインキャラクターとの、とある一日の物語。
◇高耶編
主人公の祖父のもう一人の式妖、高耶の過去の物語。
【あらすじ】
約20年前の南条家のお話。南条辰蔵の娘・早苗は家族や友人と、平穏で幸せな毎日を送っていた。
しかし高校二年生になったある日、よろず妖屋の仕事を手伝わせてもらえることになり――。
◇黒雨編
雨の日だけに現れる不死の妖、黒雨の物語。
【あらすじ】
数百年前の雨月村で、黒雨は妖の長をしていた。
しかしとある理由から、妖たちと距離を置くようになり――。
■物語
◇妖狐奇譚
主人公は、幼い頃から人には見えないものを見ることがあった。
たった一人の家族である母は、そのことを絶対に誰にも言わないよう彼女に言いつけ、彼女はそれを守って生活していた。
ある雨の夜、部屋の窓から外を眺めていると、傘も差さずに通りを歩く人の姿を見つけた。
その人は、三日前に亡くなったはずの母によく似ていた。
――雨の夜に、死んだ人が帰ってくる。
母の葬式で聞いた噂話。
まさかと思いつつも家を出て母の姿を追うと、そこに居たのは一人の妖の青年だった。
「お迎えにあがりました」
父方の祖父の家で働いているというその青年は、そう言って彼女の前に跪いた。
青年に導かれ、都会から遠く離れた田舎にある「雨月村」にやって来た彼女は、病で伏せっている祖父の代わりに、神や妖に関する問題を解決する「よろず妖屋」を任されることになり――。
◇龍神奇譚
目を覚ますと主人公は見慣れない部屋のベッドに寝ていた。
ここはどこだろう……そう考えかけて気付く。
自分が、自分の家も、名前も、何もかも忘れてしまっていることに。
記憶を失った彼女は、しばらくの間高校を休んで、家業だという「よろず妖屋」の仕事をすることになる。
屋敷に住む妖や神様に助けられながら、懸命に仕事に取り組む主人公。
しかし、村で行われた灯篭流しの祭りの日を境に、彼女は自分の両親の死の謎、そして数百年前から隠され続けてきた、雨月村の真実を知っていくことになり――。
■登場人物
◇妖狐奇譚攻略キャラクター
・仁科 直(CV:梅原裕一郎)
・沢木 宋太(CV:八代拓)
・市丸(CV:興津和幸)
◇龍神奇譚攻略キャラクター
・旭(CV:江口拓也)
・日向(CV:柿原徹也)
・東雲(CV:松岡禎丞)
■権利表記:©2019 Matatabi

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