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【中古即納】[PSVita]百花繚乱エリクシル~Record Of Torenia Revival~ 初回限定版(20150409)

通常価格
¥2,332 JPY
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【必ずご確認ください】
・アンケートハガキ、オビ、チラシ、ページに記載のない特典などが欠品している場合がございます。
・DLコードやシリアル番号等の保証は一切ございません。
・ディスク・カードには使用に支障の無い程度の傷がある場合がございます。
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【基本情報】
■タイトル:百花繚乱エリクシル~Record Of Torenia Revival~ 初回限定版
■機種:プレイステーションヴィータソフト(PlayStation VitaGame)
■発売日:2015/04/09
■メーカー品番:KGCR-00003
■JAN/EAN:4562168548092
■メーカー:加賀クリエイト
■ジャンル:恋愛アドベンチャー
■対象年齢:CERO C 15才以上対象
■プレイ人数:1人

【商品説明】
■恋の花が咲き乱れる?波瀾万丈のラブラブアドベンチャー
本作は、主人公が大貴族の悪事を暴いたことで左遷され、その左遷先の村の村おこしを成功させるまでの共通ルートと村おこし成功後のヒロインルートの2部構成!
共通ルートの選択により各ヒロインの好感度が変化、その好感度によりヒロインルートの攻略対象ヒロインが変化します。
■PlayStation®Vita版の追加要素
◇攻略ヒロインの追加!
原作ヒロイン5名に加え、新規ヒロインとして主人公を指導した先輩巡察使「シュンラン・シンビジウム」と主人公と同じ施設出身のロリ姉護衛騎士「セロシア・ヒユ」の2名追加!
・シュンラン・シンビジウム/CV:伊藤静
主人公を指導した先輩巡察使。直属の上司。とても厳しい。「お前は巡察使に向いていない。高級官僚になれるのに」と言い続け、一見巡察使として主人公を認めていないように思えるが、実は、主人公が首にならず、左遷程度で済んだのは彼女の説得のおかげ。今までもこっそり主人公の窮地を救っているが、それを絶対に言おうとしない。堅物で腐敗とは馴れ合わない、民のための巡察使でありたい主人公を陰で支えている。
・セロシア・ヒユ/CV:矢作紗友里
シュンラン付きの護衛騎士。ちびっ子ロリキャラだが年上。主人公たちより何年も前に、騎士になっている先輩。巡察使を目指していたが、アンドロメダ同様に、巡察使試験で失格して護衛騎士になった。失格した理由は、成績ではなく、身長。(容姿があまりにも子供で巡察使として信用されないと判断された)ブルームに好意を持っており、本当は護衛騎士として、ブルームの左遷についていきたかった。なので、アンドロメダをライバル視して、寄ると触ると喧嘩になる。
◇大貴族「トリロバ卿」の立ち絵を追加等演出面を強化!
大貴族「トリロバ卿」、シスター「アベリア」、「リリー」の立ち絵を追加等演出面を強化!
・トリロバ卿
帝都に隣接する領地を治める領主。人民から人気が高い領主であり皇帝への忠誠心も高く、政財界の大物も一目置くほどの大貴族である。美しい物や芸術をこよなく愛している。
・アベリア・エーデルワイス
ミルトスの状況を監視するために教会本部から派遣されたシスター。人形かと思うような無表情と、定規でも入れているかのようにぴしっとした姿勢とがあいまって、厳しそうなオーラを漂わせている。
・リリー・カルミア
ミルトスの教会で働く下働きの少女。バジルの身の回りの世話をしているシスター見習い。バジルのことをとても敬愛しており、力になりたいと頑張る働き者である。
◇新規、修正シナリオの大幅な増加!
新規ヒロインの追加、既存ヒロインルートの修正に合わせシナリオを大幅加筆!
執筆は原作版を手がける長谷川藍氏が担当!
◇イベントCGを多数追加!
シナリオの大幅加筆に合わせて新規CGを多数追加。
新規原画は原作の瀬之本久史先生が担当、枚数は30枚以上を予定!
◇新規OP曲&ED曲で作品を盛り上げます!
【PS Vita版専用OP曲『Blooming!!』歌:KOTOKO】
【シュンランED曲『未来トラベリング』歌:solfa feat.Duca】
【セロシアED曲『笑顔のとなり』歌:solfa feat.片霧烈火】
の3曲の追加で更に作品を盛り上げます。
■ストーリー
帝国の威信を一身に背負い、皇帝の耳目として地方領主を監督する権限を持つ『巡察使』は、領内の孤児を集めて皇帝が直接育成する機関の施設で特に優秀な成績を収めたものだけが就くことの出来る栄誉在る地位であった……建前上は。
法的には皇帝の代行として行政、徴税、裁判等を独自に行う権限を持つ巡察使は帝国が安定するための屋台骨と言われているが、残念ながら、現実は閑職である。
帝国を構成する多くの地方領主は巡察使を煙たがっており、よほど大規模な不正でもない限り、巡察使がその職権を行使することはないのが慣例となり形骸化が進んでいるのだ。そして皇帝の威信があるとはいえ巡察使自信は貴族ではない為、政治力で圧迫される事も多い。
主人公である新米巡察使は、巡察使になって3年目。いきなり何もない辺境の巡察への着任を命ぜられてしまう。
直前の研修任務で、大貴族の風情蓄財をあっさりと証拠完備で発見して皇帝に報告したことで大貴族の恨みを買い、やっと一人で任地に赴けるようになったばかりなのだが、地方に飛ばされてしまったのだ。
期待された任務を果たした途端に訪れた不幸に、本人は意気消沈したが、皇帝自身から「……すまん」と言われたことで、「自らが帝国を救わなければならない」と情熱を持つに至る。
しかし現実は何もない牧歌的な辺境を巡察しろという任務。彼は「めざましい成果をあげて、帝国に返り咲き帝国を立て直す」という大望を胸に、最初の任地に赴く。
ところがそこにいるのは人なつっこい村人達と、ぼろぼろの城に住む気位の高いお姫様だった。歓迎されざる客である巡察使は、みんなに溶け込むことが出来ない。当初税収を増やそうとしたり、隣国との密通を疑ったりする主人公だが、次第に村人達の本当の暮らしと温かい心根に惹かれていく。
ただただ真面目に任務のために動く主人公の気持ちが伝わり、打ち解けていくにつれ、自分のような孤児を生む帝国末端の現状を理解することになる。
そして主人公はこの村を立て直して村人達を豊かにし、「今までの倍、税金が払えるようにしてやる!」という、村人達が苦笑いするしかない目標の為に奔走することになる。村人達も彼に協力して村おこしが成功していくにつれ、今度は「主人公を村に引き留める」という意志の元に一致団結し、領主の娘を始めとする村の美女達が頑張ることに。

■権利表記:©2015 AXL/KAGA CREATE