商品情報にスキップ
1 / 1

メディアワールド テストショップ

【中古即納】[PSVita]第3次スーパーロボット大戦Z 天獄篇(てんごくへん)(20150402)

通常価格
¥1,999 JPY
通常価格
セール価格
¥1,999 JPY
【必ずご確認ください】
・アンケートハガキ、オビ、チラシ、ページに記載のない特典などが欠品している場合がございます。
・DLコードやシリアル番号等の保証は一切ございません。
・ディスク・カードには使用に支障の無い程度の傷がある場合がございます。
--------------------
【基本情報】
■タイトル:第3次スーパーロボット大戦Z 天獄篇(てんごくへん)
■機種:プレイステーションヴィータソフト(PlayStation VitaGame)
■発売日:2015/04/02
■メーカー品番:VLJS-05051
■JAN/EAN:4560467047216
■メーカー:バンダイナムコゲームス
■ジャンル:シミュレーションRPG
■対象年齢:CERO B 12才以上対象
■プレイ人数:1人

【商品説明】
■『スパロボZ』シリーズがここに完結。多元世界で展開する最終決戦をその目にせよ!
異なる作品の人気ロボットたちが集結し、作品の枠を越えた夢の共演を繰り広げるシミュレーションRPG『スーパーロボット大戦』シリーズ。原作の名場面を再現したエピソードや、各作品の登場キャラによるクロスオーバー、シリーズのオリジナルキャラが中心となったストーリーなどが支持され、20年以上にわたって愛され続けている。
本作は、2008年にPS2®で発売された『スーパーロボット大戦Z』から続く『Z』シリーズの完結編。時空震動によってさまざまな並行世界が1つとなった『多元世界』を舞台に、これまで秘められてきた多くの謎が明かされていく。
なお、本作のPS3®版とPS Vita版の間では、クロスセーブによるセーブデータの共有が可能。また、前作『第3次スーパーロボット大戦Z 時獄篇』や本作の初回特典『第3次スーパーロボット大戦Z 連獄篇』のクリア状況が保存されたシステムデータをリンクさせることで、ゲーム内で役立つ特典アイテムを入手できる。
■『スパロボ』シリーズ、過去最大規模の44作品が参戦!
『第3次スーパーロボット大戦Z』シリーズ以外の『スーパーロボット大戦』シリーズに登場した5作品が再登場!『∀ガンダム』や『創聖のアクエリオン』など、かつてプレイヤーを熱くさせた作品の数々が復活を果たしている。さらに、『スーパーロボット大戦』シリーズ初参戦となる作品には6作品がラインナップ。総作品数44の人物とロボットが、『Z』シリーズ完結に向けてさまざまなドラマを展開する。
◇『第3次スーパーロボット大戦Z 天獄篇』参戦作品
『無敵超人ザンボット3』☆
『無敵鋼人ダイターン3』☆
『無敵ロボ トライダーG7』
『太陽の使者 鉄人28号』
『六神合体ゴッドマーズ』
『装甲騎兵ボトムズ』
『装甲騎兵ボトムズ ビッグバトル』
『装甲騎兵ボトムズ 赫奕たる異端』
『装甲騎兵ボトムズ 幻影篇』◇
『装甲騎兵ボトムズ 孤影再び』◇
『超時空世紀オーガス』
『機動戦士Zガンダム』
『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』
『機動新世紀ガンダムX』☆
『新機動戦記ガンダムW Endless Waltz』
『∀ガンダム』☆
『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』
『劇場版 機動戦士ガンダムOO -A wakening of the Trailblazer-』
『機動戦士ガンダムUC』
『トップをねらえ!』
『トップをねらえ2!』◇
『マクロス7』
『マクロス ダイナマイト7』
『劇場版マクロスF~イツワリノウタヒメ~』
『劇場版マクロスF~サヨナラノツバサ~』
『真(チェンジ!!)ゲッターロボ 世界最後の日』
『真マジンガー 衝撃!Z編』
『地球防衛企業ダイ・ガード』
『THEビッグオー』
『THEビッグオー second season』
『フルメタル・パニック!』
『フルメタル・パニック?ふもっふ』
『フルメタル・パニック!The Second Raid』
『フルメタル・パニック!』(原作小説版)◇
『創聖のアクエリオン』☆
『アクエリオンEVOL』
『獣装機攻 ダンクーガ ノヴァ』
『天元突破グレンラガン』
『劇場版 天元突破グレンラガン 螺巌篇』
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』◇
『コードギアス 反逆のルルーシュ R2』
『翠星のガルガンティア』◇
◇『スーパーロボット大戦』シリーズ初参戦作品
☆『第3次スーパーロボット大戦Z』シリーズ初参戦作品
■前作『時獄篇』を踏襲しつつ新たなシステムを追加
2機のユニットで編成したチームを1単位として運用する『タッグバトル・システム』など、基本システムは前作を踏襲。シリーズを通してプレイしている場合はすんなりとなじめるのはもちろん、本作から始める初心者はチュートリアル的なガイドに沿うことで基礎を覚えられる。
また本作では新たに3つのシステムを追加。戦闘にかかわるものに加え、より楽しくプレイするためのシステムが用意されている。
◇新タッグコマンド『ブーストダッシュ』
他のユニットとチームを組んでいる時に使えるタッグコマンドに、新たなコマンド『ブーストダッシュ』を追加。発動すると移動力が+5されるうえに、地形や敵ユニットによる影響も受けなくなる。
◇Zクリスタル
『Zクリスタル』は、インターミッションで強化パーツの売買を行う『Dトレーダー』に追加された新メニュー。敵を撃墜した際などに得られる『Zチップ』を支払うことで、機体やパイロットにさまざまな効果を与える『Zクリスタル』を強化できる。『Zクリスタル』には0~5まで6段階の『GRADE』があり、これが上がるほど多くの効果が付与される。
◇武器単位のBGMエディット
ユニット単位以外に、武器単位のBGM設定が可能に!例えば熱気バサラ(『マクロス7』)が駆る『VF-19改ファイヤーバルキリー』の各武器に彼の歌を設定するといった、戦闘シーンをより熱くするBGM演出を自らの手で施せるようになった。さらに、プラットフォーム本体や記録メディアに保存されている音楽ファイルを設定することも可能だ。
■戦闘の行方を左右する特殊スキルにも新たなものが!
キャラ単位に存在し、戦場でさまざまな効果を発揮する特殊スキルにも新たなものが登場。原作での活躍をイメージして付けられたキャラ固有の特殊スキルに加え、『パイロット養成』で誰にでも自由に付けられるものも追加されている。
◇戦闘モード
『トップをねらえ2!』の主人公・ノノだけが持つ特殊スキルで、シナリオが進行すると修得できる。修得後はノノの気力を120以上にすることで『戦闘モード』のコマンドが現れるようになり、使用すると搭乗機が『EVO-4』から『バスターマシン7号』に移行。さらに、パイロットもノノからバスターマシン7号に変わる。
◇遠距離操作
『トップをねらえ2!』のニコラス・バセロンだけが持つ特殊スキル。気力が130以上になると1フェイズに1回だけ『遠距離操作』が使えるようになり、使用すると自チームの行動回数を消費して隣接するいずれかの味方チームの行動回数を回復できる。
◇テレパシー
『トップをねらえ2!』のチコ・サイエンスだけが持つ特殊スキル。気力が140以上になると1フェイズに1回だけ『テレパシー』が使えるようになり、使用するとマップ上にいる味方チームの1つに精神コマンド『必中』と『閃き』をかけられる。
◇物資転送
『トップをねらえ2!』のラルク・メルク・マールだけが持つ特殊スキル。1マップ中に1回だけ『物資転送』が使用でき、使うと強化パーツ『リペアキット』、『プロペラントタンク』、『カートリッジ』のいずれかの効果を得られる。
◇ポジショニング
『パイロット養成』で誰でも修得できる特殊スキル。『ポジショニング』を修得したうえで、敵ユニットを味方ユニットで囲んだ状態の戦闘に参加すると、通常のダメージ増加効果に加えて一層ダメージが上昇する。さらに、敵に囲まれた状態で攻撃された際のダメージ増加効果も無効化。
◇戦術待機
『パイロット養成』で誰でも修得できる特殊スキル。『戦術待機』を持つパイロットが未行動の状態でフェイズを終了すると精神コマンド『覚醒』と『加速』がかかり、さらに所属チームのメインパイロットのSPが5回復する。

■権利表記:©オケアノス/「翠星のガルガンティア」製作委員会
©GAINAX・中島かずき/アニプレックス・KDE-J・テレビ東京・電通
©GAINAX・中島かずき/劇場版グレンラガン製作委員会
©賀東招二・四季童子/陣代高校生徒会
©賀東招二・四季童子/Full Metal Panic! Film Partners
©賀東招二・四季童子/ミスリル
©カラー
©サンライズ
©SUNRISE/PROJECT GEASS Character Design (C)2006-2008 CLAMP・ST
©XEBEC・フライングドッグ/創通
©SHOJI KAWAMORI SATELIGHT/Project AQUARION EVOL
©創通・サンライズ
©BANDAIVISUAL・FlyingDog・GAINAX
©光プロダクション・TMS
©藤原忍/ダンクーガ ノヴァ製作委員会
©1983 ビックウエスト・TMS
©19941997 ビックウエスト
©20092011 ビックウエスト/劇場版マクロスF製作委員会
©1998 賀東招二・四季童子/KADOKAWA 富士見書房・刊
©1998 永井豪・石川賢/ダイナミック企画・「真ゲッターロボ」製作委員会
©2009 永井豪/ダイナミック企画・くろがね屋
©2003 GAINAX/TOP2委員会
©2004 河森正治・サテライト/Project AQUARION