【新品即納】[PSP]新装版クローバーの国のアリス 豪華版(限定版) QuinRose/アートムーヴ (20141218)
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商品説明
【基本情報】
■タイトル:新装版クローバーの国のアリス 豪華版(限定版)
■機種:プレイステーションポータブルソフト(PlayStation PortableGame)
■発売日:2014/12/18
■メーカー品番:ROSE-00046
■JAN/EAN:4560231121630
■メーカー:クインロゼ
■ジャンル:ファンタジー・恋愛アドベンチャーゲーム
■対象年齢:CERO C 15才以上対象
■プレイ人数:1人
【商品説明】
■豪華版特典
◇特典冊子
雑誌などの書き下ろしイラスト再録、設定ラフ、描き下ろし漫画2本、描き下ろし小説2本、他。
100P以上の読み応えのある冊子です!
◇豪華版ドラマCD
・CAST
ブラッド=デュプレ/CV:小西 克幸
エリオット=マーチ/CV:最上 嗣生
ボリス=エレイ/CV:杉山 紀彰
『銃弾飛び交う緑の世界(ワンダー・ワールド)。』
■ストーリー
不思議の国のアリスを踏まえつつ、まったく異なるストーリー展開の恋愛アドベンチャーゲーム。
メルヘン調な世界なのに、帽子屋がマフィアだったり銃撃戦が珍しくもなかったりと物騒な世界。
現実主義で、夢見がちなところが皆無な主人公。
「クローバーの国のアリス」は、主人公が誰とも恋愛関係にならずに不思議の国に残ったという設定からのスタート。
前作「ハートの国のアリス」のキャラクター全員が知人。
初対面ではなく友人関係からのスタートなので、前作とは違った形の恋愛模様になる。
互いのことを知っているから強引になれないことや、逆に踏み込みやすい関係にあり、キャラクター同士の人間関係も絡む。
今作ではマフィアの部分がクローズアップされており、スーツで会合に出たり(強制参加)撃ち合いに巻き込まれたり(同じく)と不穏なことも多い。
地殻変動が起きたり森に海洋生物がいたりドアが話しかけてきたりと、前作以上にファンタジックで不気味な部分も…。
常識の通じない世界で、現実主義の主人公に、まともな恋愛は出来るのか───。
■キャラクター紹介
◇アリス=リデル/主人公(名前変更可能)
コンプレックスを抱える、いたって普通の子。白兎に連れてこられた不思議の世界に残ることを決め、滞在先での生活に順応しつつある。
◇ブラッド=デュプレ/CV:小西 克幸
帽子屋ファミリーのボス。いわゆるマフィアのボスで、部下は皆物騒な者ばかり。そのトップである彼も当然のように危険な男。自分で動くよりも企みごとをするほうが好きで、影で操る司令役。非常に頭がいい。……のだが、面白ければよしという性格で気分屋でもあるため、緻密なはずの計画を自ら穴だらけにしまくっている。本人は楽しいのでいっこうに構わないらしいが、周りはいい迷惑。主人公の初恋の人と瓜二つの容貌。
◇エリオット=マーチ/CV:最上 嗣生
帽子屋ファミリーのNo.2。帽子屋の相棒。元犯罪者で、脱獄囚。とても短気で、昔はすぐ銃をぶっぱなす「すごく悪い奴」だった。帽子屋とつるむようになってからは丸くなり、今は三秒くらい考えてから銃をぶっぱなす「ちょっと悪い奴」へと転身。自分では、すごく進歩したと思っている。 自分はウサギではないと言い張っており、言い分によるとにんじんも好きではないらしい。
◇トゥイードル=ディー/CV:福山 潤
帽子屋の領地の門番。冷めた考え方をする、クール&ドライな双子。どちらが兄か弟かあやふやで、立ち位置がころころ変わる。たまに無邪気な面も見せるが、だいたい悪意に裏打ちされている。残酷な少年達。通称、「ブラッディ・ツインズ(血まみれの双子)」。たまに大人になります。
◇トゥイードル=ダム/CV:福山 潤
帽子屋の領地の門番。冷めた考え方をする、クール&ドライな双子。どちらが兄か弟かあやふやで、立ち位置がころころ変わる。たまに無邪気な面も見せるが、だいたい悪意に裏打ちされている。残酷な少年達。通称、「ブラッディ・ツインズ(血まみれの双子)」。たまに大人になります。
◇ビバルディ/CV:甲斐田 裕子
無慈悲で残酷、傲慢な美女。ヒステリックで、感情的。自分の部下は使い捨ての道具、その他のものは利用価値すらないゴミという認識。絵に描いたような女王様だが、主人公のことは妹のように(というよりも、玩具のように)可愛がってくれる。
◇ペーター=ホワイト/CV:宮田 幸季
ウサギ耳をはやした、ハートの城の宰相。主人公を不思議の国へ導いた(ひっぱりこんだ)、案内人。主人公が大好きで、その他のものは大嫌い。主人公の前だと真っ白、その他に対するときは真っ黒。冷酷で非情な(そして非常識な)行動が目立つものの、偏愛する主人公の前でだけは人(ウサギ~)が変わる。
◇エース/CV:平川 大輔
ハートの騎士で、ハートの女王・ビバルディの元部下。爽やかでにこやかな剣士。迷子でドジ、そして不運。典型的な、いい人キャラ。友達であり上司でもある時計屋・ユリウスと引き離されて落ち込んでいるものの、笑顔で乗り切る前向きな人。しかし、やはり落ち込んでいるらしく、周囲に少し八つ当たりをしてしまう。
◇ボリス=エレイ/CV:杉山 紀彰
シニカルな笑みが特徴の、ナゾナゾ好きな猫。なんでもかんでも、すぐナゾナゾ。ヒントを与えるときもあるが、だいたいが邪魔になるだけ。問題をふっかけるだけふっかけて、答えを言わなかったりもする。眠りネズミのピアスを見るとおなかがすく。ナイフとフォークが手放せない。
◇ピアス=ヴィリエ/CV:保志 総一朗
コーヒーの飲みすぎで、不眠症のネズミさん。ナイトメアが大好き(眠らせてくれるから)で、ボリスが大嫌い(生命の危機を感じるから)。ブラッドも嫌い(紅茶派だから)でビバルディも嫌い(同じく)。でも、エリオットとペーターは好き(ウサギに生命の危機は感じないから)。元は帽子屋ファミリーだったのだが、猫とグルになった双子にいじめられるので家出した。眠れない日々が続く。
◇ナイトメア=ゴットシャルク/CV:杉田 智和
頻繁に吐血する、病弱な夢魔。病院嫌い。注射が嫌。人の心を読み、夢に入りこめる能力を持つ。夢の中にひきこもりたかったのに、グレイに引っ張り出されてやさぐれている。日がな喫煙するので、体調は悪化の一途。表での地位は高く部下も多いが、自分の体調すら管理できていないのでグレイに丸投げしている。
◇グレイ=リングマーク/CV:中井 和哉
ナイトメアの部下。かつては出世欲もあり、ナイトメアを暗殺しようと考えたこともあった。しかし、あまりにどうしようもない上司なので可哀想になって世話をやいている内、それが定位置になってしまう。常識人ゆえに苦労人。エリオットに、上司を慕う仲間扱いを受けて対処に困っている。 剣の腕はかなりのもので、エースと競る。
■権利表記:©QuinRose All rights reserved.
■タイトル:新装版クローバーの国のアリス 豪華版(限定版)
■機種:プレイステーションポータブルソフト(PlayStation PortableGame)
■発売日:2014/12/18
■メーカー品番:ROSE-00046
■JAN/EAN:4560231121630
■メーカー:クインロゼ
■ジャンル:ファンタジー・恋愛アドベンチャーゲーム
■対象年齢:CERO C 15才以上対象
■プレイ人数:1人
【商品説明】
■豪華版特典
◇特典冊子
雑誌などの書き下ろしイラスト再録、設定ラフ、描き下ろし漫画2本、描き下ろし小説2本、他。
100P以上の読み応えのある冊子です!
◇豪華版ドラマCD
・CAST
ブラッド=デュプレ/CV:小西 克幸
エリオット=マーチ/CV:最上 嗣生
ボリス=エレイ/CV:杉山 紀彰
『銃弾飛び交う緑の世界(ワンダー・ワールド)。』
■ストーリー
不思議の国のアリスを踏まえつつ、まったく異なるストーリー展開の恋愛アドベンチャーゲーム。
メルヘン調な世界なのに、帽子屋がマフィアだったり銃撃戦が珍しくもなかったりと物騒な世界。
現実主義で、夢見がちなところが皆無な主人公。
「クローバーの国のアリス」は、主人公が誰とも恋愛関係にならずに不思議の国に残ったという設定からのスタート。
前作「ハートの国のアリス」のキャラクター全員が知人。
初対面ではなく友人関係からのスタートなので、前作とは違った形の恋愛模様になる。
互いのことを知っているから強引になれないことや、逆に踏み込みやすい関係にあり、キャラクター同士の人間関係も絡む。
今作ではマフィアの部分がクローズアップされており、スーツで会合に出たり(強制参加)撃ち合いに巻き込まれたり(同じく)と不穏なことも多い。
地殻変動が起きたり森に海洋生物がいたりドアが話しかけてきたりと、前作以上にファンタジックで不気味な部分も…。
常識の通じない世界で、現実主義の主人公に、まともな恋愛は出来るのか───。
■キャラクター紹介
◇アリス=リデル/主人公(名前変更可能)
コンプレックスを抱える、いたって普通の子。白兎に連れてこられた不思議の世界に残ることを決め、滞在先での生活に順応しつつある。
◇ブラッド=デュプレ/CV:小西 克幸
帽子屋ファミリーのボス。いわゆるマフィアのボスで、部下は皆物騒な者ばかり。そのトップである彼も当然のように危険な男。自分で動くよりも企みごとをするほうが好きで、影で操る司令役。非常に頭がいい。……のだが、面白ければよしという性格で気分屋でもあるため、緻密なはずの計画を自ら穴だらけにしまくっている。本人は楽しいのでいっこうに構わないらしいが、周りはいい迷惑。主人公の初恋の人と瓜二つの容貌。
◇エリオット=マーチ/CV:最上 嗣生
帽子屋ファミリーのNo.2。帽子屋の相棒。元犯罪者で、脱獄囚。とても短気で、昔はすぐ銃をぶっぱなす「すごく悪い奴」だった。帽子屋とつるむようになってからは丸くなり、今は三秒くらい考えてから銃をぶっぱなす「ちょっと悪い奴」へと転身。自分では、すごく進歩したと思っている。 自分はウサギではないと言い張っており、言い分によるとにんじんも好きではないらしい。
◇トゥイードル=ディー/CV:福山 潤
帽子屋の領地の門番。冷めた考え方をする、クール&ドライな双子。どちらが兄か弟かあやふやで、立ち位置がころころ変わる。たまに無邪気な面も見せるが、だいたい悪意に裏打ちされている。残酷な少年達。通称、「ブラッディ・ツインズ(血まみれの双子)」。たまに大人になります。
◇トゥイードル=ダム/CV:福山 潤
帽子屋の領地の門番。冷めた考え方をする、クール&ドライな双子。どちらが兄か弟かあやふやで、立ち位置がころころ変わる。たまに無邪気な面も見せるが、だいたい悪意に裏打ちされている。残酷な少年達。通称、「ブラッディ・ツインズ(血まみれの双子)」。たまに大人になります。
◇ビバルディ/CV:甲斐田 裕子
無慈悲で残酷、傲慢な美女。ヒステリックで、感情的。自分の部下は使い捨ての道具、その他のものは利用価値すらないゴミという認識。絵に描いたような女王様だが、主人公のことは妹のように(というよりも、玩具のように)可愛がってくれる。
◇ペーター=ホワイト/CV:宮田 幸季
ウサギ耳をはやした、ハートの城の宰相。主人公を不思議の国へ導いた(ひっぱりこんだ)、案内人。主人公が大好きで、その他のものは大嫌い。主人公の前だと真っ白、その他に対するときは真っ黒。冷酷で非情な(そして非常識な)行動が目立つものの、偏愛する主人公の前でだけは人(ウサギ~)が変わる。
◇エース/CV:平川 大輔
ハートの騎士で、ハートの女王・ビバルディの元部下。爽やかでにこやかな剣士。迷子でドジ、そして不運。典型的な、いい人キャラ。友達であり上司でもある時計屋・ユリウスと引き離されて落ち込んでいるものの、笑顔で乗り切る前向きな人。しかし、やはり落ち込んでいるらしく、周囲に少し八つ当たりをしてしまう。
◇ボリス=エレイ/CV:杉山 紀彰
シニカルな笑みが特徴の、ナゾナゾ好きな猫。なんでもかんでも、すぐナゾナゾ。ヒントを与えるときもあるが、だいたいが邪魔になるだけ。問題をふっかけるだけふっかけて、答えを言わなかったりもする。眠りネズミのピアスを見るとおなかがすく。ナイフとフォークが手放せない。
◇ピアス=ヴィリエ/CV:保志 総一朗
コーヒーの飲みすぎで、不眠症のネズミさん。ナイトメアが大好き(眠らせてくれるから)で、ボリスが大嫌い(生命の危機を感じるから)。ブラッドも嫌い(紅茶派だから)でビバルディも嫌い(同じく)。でも、エリオットとペーターは好き(ウサギに生命の危機は感じないから)。元は帽子屋ファミリーだったのだが、猫とグルになった双子にいじめられるので家出した。眠れない日々が続く。
◇ナイトメア=ゴットシャルク/CV:杉田 智和
頻繁に吐血する、病弱な夢魔。病院嫌い。注射が嫌。人の心を読み、夢に入りこめる能力を持つ。夢の中にひきこもりたかったのに、グレイに引っ張り出されてやさぐれている。日がな喫煙するので、体調は悪化の一途。表での地位は高く部下も多いが、自分の体調すら管理できていないのでグレイに丸投げしている。
◇グレイ=リングマーク/CV:中井 和哉
ナイトメアの部下。かつては出世欲もあり、ナイトメアを暗殺しようと考えたこともあった。しかし、あまりにどうしようもない上司なので可哀想になって世話をやいている内、それが定位置になってしまう。常識人ゆえに苦労人。エリオットに、上司を慕う仲間扱いを受けて対処に困っている。 剣の腕はかなりのもので、エースと競る。
■権利表記:©QuinRose All rights reserved.

![【新品即納】[PSP]新装版クローバーの国のアリス 豪華版(限定版) QuinRose/アートムーヴ (20141218)](http://mediaworld.co.jp/cdn/shop/products/cg10212654.jpg?v=1631240617&width=240)