商品説明
【基本情報】
■タイトル:オトメイトコレクション 蒼黒の楔 緋色の欠片3 ポータブル(ULJM-06068)
■機種:プレイステーションポータブルソフト(PlayStation PortableGame)
■発売日:2012/04/19
■メーカー品番:ULJM-06068
■JAN/EAN:4995857092123
■メーカー:アイディアファクトリー
■ジャンル:女性向け恋愛アドベンチャーゲーム
■対象年齢:CERO B 12才以上対象
■プレイ人数:1人
【商品説明】
日本神話の世界観を背景とした、和風ロマンティックアドベンチャー。
2012年春からテレビアニメが放送される『緋色の欠片 ポータブル』がお求めやすいオトメイトコレクションとして発売。
2008年にPS2で発売された『蒼黒の楔 緋色の欠片3』をPSPに移植!
◇ゲーム仕様・『蒼黒の楔』は2008年にPS2専用ソフトして発売された女性向け恋愛アドベンチャーゲームです。
日本神話の世界観を背景にした悲劇性を前面に配置し、他の乙女ゲームでは見られない深い恋愛模様を描き出した作品『追加要素』『新規ボイス』を追加して、クオリティーを落さずにユーザーに提供します。
CG鑑賞画面では、PSP画面サイズ表示と全体表示(左右に枠がつく形)の2タイプで表示可能。
◇PSP版の新規要素
クリア後に楽しめる要素……豪華声優陣によるボイスを新規に追加!
セーブやロード、CG鑑賞を選択すると、新規に録り下ろされたキャラクターのボイスが再生されます。
他では聞く事の出来ない、キャラクターの個性を生かしたボイスを楽しめます。
◇あらすじ
世界を終末に導くといわれる「鬼斬丸」の完全な封印から一年が経とうとする夏。
「玉依姫」を継ぐ春日珠紀と、玉依姫を守る「守護者」たちは、平和に暮らしていた。
しかし、楽しい日々が続くことはなく、珠紀たちの住む季封村を何の前触れもなく異変が襲った。
一瞬にして、珠紀たち玉依の血筋のものを除いて村は無人となり、村からも出られなくなった。
この異変を調べるうちに、ある『鏡』が原因だと判明する。
鬼斬丸を封印することで消え去ったと思われた宿命の鎖が再び珠紀たちを締め付けようとしていた。
ある者は大切な者を守るため、ある者は生き残るため、ある者は復讐のために、世界の終わりに臨む中。
様々な組織、様々な人物、様々な思惑がぶつかり、交鎖しあう中で、珠紀たちも「世界の終わり」を防ぐための戦いに身を投じることになる。
何を正義とするのか、本当に守らなければいけないものはなんなのか、大切な人と共に、珠紀が下す決断とは。。。
■権利表記:©2010 IDEA FACTORY/DESIGN FACTORY
■タイトル:オトメイトコレクション 蒼黒の楔 緋色の欠片3 ポータブル(ULJM-06068)
■機種:プレイステーションポータブルソフト(PlayStation PortableGame)
■発売日:2012/04/19
■メーカー品番:ULJM-06068
■JAN/EAN:4995857092123
■メーカー:アイディアファクトリー
■ジャンル:女性向け恋愛アドベンチャーゲーム
■対象年齢:CERO B 12才以上対象
■プレイ人数:1人
【商品説明】
日本神話の世界観を背景とした、和風ロマンティックアドベンチャー。
2012年春からテレビアニメが放送される『緋色の欠片 ポータブル』がお求めやすいオトメイトコレクションとして発売。
2008年にPS2で発売された『蒼黒の楔 緋色の欠片3』をPSPに移植!
◇ゲーム仕様・『蒼黒の楔』は2008年にPS2専用ソフトして発売された女性向け恋愛アドベンチャーゲームです。
日本神話の世界観を背景にした悲劇性を前面に配置し、他の乙女ゲームでは見られない深い恋愛模様を描き出した作品『追加要素』『新規ボイス』を追加して、クオリティーを落さずにユーザーに提供します。
CG鑑賞画面では、PSP画面サイズ表示と全体表示(左右に枠がつく形)の2タイプで表示可能。
◇PSP版の新規要素
クリア後に楽しめる要素……豪華声優陣によるボイスを新規に追加!
セーブやロード、CG鑑賞を選択すると、新規に録り下ろされたキャラクターのボイスが再生されます。
他では聞く事の出来ない、キャラクターの個性を生かしたボイスを楽しめます。
◇あらすじ
世界を終末に導くといわれる「鬼斬丸」の完全な封印から一年が経とうとする夏。
「玉依姫」を継ぐ春日珠紀と、玉依姫を守る「守護者」たちは、平和に暮らしていた。
しかし、楽しい日々が続くことはなく、珠紀たちの住む季封村を何の前触れもなく異変が襲った。
一瞬にして、珠紀たち玉依の血筋のものを除いて村は無人となり、村からも出られなくなった。
この異変を調べるうちに、ある『鏡』が原因だと判明する。
鬼斬丸を封印することで消え去ったと思われた宿命の鎖が再び珠紀たちを締め付けようとしていた。
ある者は大切な者を守るため、ある者は生き残るため、ある者は復讐のために、世界の終わりに臨む中。
様々な組織、様々な人物、様々な思惑がぶつかり、交鎖しあう中で、珠紀たちも「世界の終わり」を防ぐための戦いに身を投じることになる。
何を正義とするのか、本当に守らなければいけないものはなんなのか、大切な人と共に、珠紀が下す決断とは。。。
■権利表記:©2010 IDEA FACTORY/DESIGN FACTORY