【中古即納】[表紙説明書なし][PSP]Princess Evangil PORTABLE(プリンセスエヴァンジール ポータブル) 限定版 サイバーフロント (20120412)
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・バックアップ電池(レトロゲームのセーブに使われる電池)の保証はございません。
・ゲームプレイのみをご希望の場合は、是非ご検討ください。
商品説明
【基本情報】
■タイトル:Princess Evangil PORTABLE(プリンセスエヴァンジール ポータブル) 限定版
■機種:プレイステーションポータブルソフト(PlayStation PortableGame)
■発売日:2012/04/12
■メーカー品番:CF00-20072
■JAN/EAN:4521923200729
■メーカー:サイバーフロント
■ジャンル:学園恋愛アドベンチャー
■対象年齢:CERO C 15才以上対象
■プレイ人数:1人
【商品説明】
■限定版同梱物
◇特製ブックレット
◇ドラマCD
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男子が女子校に入学!~人気学園恋愛ADVがPSP版で登場!
2011年7月にMOONSTONEよりPCゲームとして発売され、好評を博した「Princess Evangile~プリンセス エヴァンジール~」。
お嬢様ばかりの女子校に、一人入学した男子。
そんな夢のような設定と、1年間の学園生活を体験するというボリュームたっぷりのストーリーで多くのプレイヤーを魅了した「プリエバ」が、早くもPSP版で登場します!
■ストーリー
『ごきげんよう。--突然だけど、あなた、女子校へ入学してみない~』
3月のある寒い夜のこと。膨大な借金を負わされた主人公は、行くあてもなく街をさまよっていた。
そのとき、数人の怪しげな人物に絡まれていたヒロイン・瓏仙院理瀬と出会う。
主人公は危ういところで彼らを撃退し、理瀬を守りきる。
そんなことから理瀬は主人公のことを見所のある男子と判断し、とある計画を話してくる。
その計画とは、街でも有名なお嬢様学校・『私立ヴァンセンヌ女学園』に、留学してくれないか──というものだった。
ヴァンセンヌ女学園の理事会は、『男女共学化』の方針をめぐって、まっぷたつに割れているという。
論争は長年続き、もはや事態の収拾は不可能と見た理事長(理瀬の祖母)は、サンプルとして一人の男子生徒に『留学』してもらい、それをもって共学化の是非を判断することにした。
そのサンプルとして認められた主人公は、ヴァンセンヌに入ることにするのだが……。
ヴァンセンヌには、『白百合会』と『紅薔薇会』という二つのグループがある。
理瀬は白百合会のリーダーであり、共学に向けて活動していこうとするのだが、会の役員はそれに反発して、全員が辞めてしまう。
理事会では意見が二分されていても、生徒たちの九割九分は共学に反対だった。
入って早々、先行きの怪しさを感じる主人公。
その上留学を続けるには、一つの条件があった。
1学期の最後、主人公の存在の是非を問う選挙で勝利しなければ、主人公は放校処分となってしまうのだった。
■権利表記:©MOONSTONE・CYBERFRONT
■タイトル:Princess Evangil PORTABLE(プリンセスエヴァンジール ポータブル) 限定版
■機種:プレイステーションポータブルソフト(PlayStation PortableGame)
■発売日:2012/04/12
■メーカー品番:CF00-20072
■JAN/EAN:4521923200729
■メーカー:サイバーフロント
■ジャンル:学園恋愛アドベンチャー
■対象年齢:CERO C 15才以上対象
■プレイ人数:1人
【商品説明】
■限定版同梱物
◇特製ブックレット
◇ドラマCD
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男子が女子校に入学!~人気学園恋愛ADVがPSP版で登場!
2011年7月にMOONSTONEよりPCゲームとして発売され、好評を博した「Princess Evangile~プリンセス エヴァンジール~」。
お嬢様ばかりの女子校に、一人入学した男子。
そんな夢のような設定と、1年間の学園生活を体験するというボリュームたっぷりのストーリーで多くのプレイヤーを魅了した「プリエバ」が、早くもPSP版で登場します!
■ストーリー
『ごきげんよう。--突然だけど、あなた、女子校へ入学してみない~』
3月のある寒い夜のこと。膨大な借金を負わされた主人公は、行くあてもなく街をさまよっていた。
そのとき、数人の怪しげな人物に絡まれていたヒロイン・瓏仙院理瀬と出会う。
主人公は危ういところで彼らを撃退し、理瀬を守りきる。
そんなことから理瀬は主人公のことを見所のある男子と判断し、とある計画を話してくる。
その計画とは、街でも有名なお嬢様学校・『私立ヴァンセンヌ女学園』に、留学してくれないか──というものだった。
ヴァンセンヌ女学園の理事会は、『男女共学化』の方針をめぐって、まっぷたつに割れているという。
論争は長年続き、もはや事態の収拾は不可能と見た理事長(理瀬の祖母)は、サンプルとして一人の男子生徒に『留学』してもらい、それをもって共学化の是非を判断することにした。
そのサンプルとして認められた主人公は、ヴァンセンヌに入ることにするのだが……。
ヴァンセンヌには、『白百合会』と『紅薔薇会』という二つのグループがある。
理瀬は白百合会のリーダーであり、共学に向けて活動していこうとするのだが、会の役員はそれに反発して、全員が辞めてしまう。
理事会では意見が二分されていても、生徒たちの九割九分は共学に反対だった。
入って早々、先行きの怪しさを感じる主人公。
その上留学を続けるには、一つの条件があった。
1学期の最後、主人公の存在の是非を問う選挙で勝利しなければ、主人公は放校処分となってしまうのだった。
■権利表記:©MOONSTONE・CYBERFRONT

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