{"product_id":"10212129003","title":"【中古即納】[お得品][表紙説明書なし][PSP] 十鬼の絆 花結綴り 通常版 アイディアファクトリー(20130725)","description":"【基本情報】\u003cbr\u003e■タイトル:十鬼の絆 花結綴り 通常版 アイディアファクトリー\u003cbr\u003e■機種:プレイステーションポータブルソフト(PlayStation PortableGame)\u003cbr\u003e■発売日:2013\/07\/25\u003cbr\u003e■メーカー品番:ULJM-06301\u003cbr\u003e■JAN\/EAN:4995857092895\u003cbr\u003e■メーカー:アイディアファクトリー\u003cbr\u003e■ジャンル:女性向け恋愛アドベンチャー\u003cbr\u003e■対象年齢:CERO C 15才以上対象\u003cbr\u003e■プレイ人数：1人\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【商品説明】\u003cbr\u003e共に生きていきたいという願いを花に込めて、君に捧げる──。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■物語\u003cbr\u003e・恋精華れんせいか\u003cbr\u003e愛しい相手に背を預け、命をかけて戦った日々の幕が閉じ──。\u003cbr\u003e【あの日】から始まる、彼との新たな物語。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 共に手をとり、新たな未来を紡ぐ為、旅路を行く者。\u003cbr\u003e 郷里へと帰り、二人きりの日々を過ごす者。\u003cbr\u003e 八瀬の里で、束の間を過ごす者。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 共に生きていきたいと願う彼らの新たな決断とは──。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・千思廻りせんしめぐり\u003cbr\u003e二つの物語にわけて綴られる、彼らの新たな物語──。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 《狭間の章》\u003cbr\u003e 八瀬姫である千羽が何者かに襲われてから、一月ほどが経過して──。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 十鬼衆や千鬼丸との共同生活が、少しずつ慣れてきた頃。\u003cbr\u003e 八瀬姫の代理、そして、一族の頭領として、主人公へある受難が訪れる。\u003cbr\u003e 果たして、その受難を誰と乗り越えるのか……。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 彼らとの賑やかな一時を楽しめる物語。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 《末の章》\u003cbr\u003e 亡き千羽が世を去り、主人公が八瀬姫を襲名してから、一年がたって──。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 主人公の提案により、一年ぶりに十鬼衆、そして、千鬼丸が八瀬へと招かれる。\u003cbr\u003eその名目とは、『皆で正月を迎え、新たな決意を掲げること』。\u003cbr\u003eそして、その宴の中で、ある話題がのぼる。\u003cbr\u003eそれは、主人公の嫁ぎ先だった。\u003cbr\u003e 果たして、彼女が選ぶ相手とは……。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 皆との絆、そして、彼との絆を結ぶ心温まる物語。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・鬼灯千華ほおずきせんか\u003cbr\u003e『恋精華』、『千思廻り』の中のエンディングを迎えると出現する、おまけコンテンツ──。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 《記憶の欠片》\u003cbr\u003e 関ケ原での戦いが起こる前──。\u003cbr\u003e 武将たちはどのような日々を過ごしていたのか……。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 武将達が主役となる物語を、五つの鬼灯を灯してお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 《銀狼は見た!》\u003cbr\u003e 武将たちの日常を銀狼がウォッチ!\u003cbr\u003eどんなに遠いところでも銀狼ならば、ひとっ飛び★\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコミカルにちびキャラ原画・夏目ウタにより描かれるもう一つの十鬼の世界を、三つの鬼灯を灯して楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■キャラクター紹介\u003cbr\u003e・涼森 雪奈\/主人公(名前のみ変更可能)\u003cbr\u003e 十鬼衆であり、涼森家の頭領。\u003cbr\u003e 頭領の中では一番歳が下ということもあり、皆を手本としている。\u003cbr\u003e 他者に恋をしたことがなかったため、初めて知った感情に戸惑いつつも、慕っている相手の為なら努力を惜しまない頑張り屋。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・風間 千歳\/CV:伊藤 健太郎\u003cbr\u003e 十鬼衆であり、風間家の頭領。\u003cbr\u003e 明るい性格から、仲間の中ではムードメーカー的な存在。\u003cbr\u003e 秦にからかわれたり、千岳に拳骨をもらったりと皆に可愛がられて(?)いる。\u003cbr\u003eまた、真っ直ぐな心根の持ち主で、関ケ原では、豊久との約束である【義弘を守り抜く】ことを果たした。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・雪村 千耶\/CV:神谷 浩史\u003cbr\u003e 十鬼衆であり、雪村家の頭領。\u003cbr\u003e 感情を表すのが苦手だからか、言葉を発するのに時間がかかる時がある。\u003cbr\u003eそのせいか、彼の話す一言には重みがあるが、てきとうな会話の時は、\u003cbr\u003e 思ったことをそのまま話すため、辛辣な物言いなってしまう。\u003cbr\u003e 関ケ原では、家康と共に行動し、【仙丹は処分し、今後、使用を禁ずる】という約束を彼としたのだった。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・天霧 千岳\/CV:乃村 健次\u003cbr\u003e 十鬼衆であり、天霧家の頭領。\u003cbr\u003e 若い頭領の中では年長の為か、皆に頼られたりすることが多い。\u003cbr\u003e 千歳や千耶の過ちを発見すると、戒めとして拳骨をお見舞いすることも。\u003cbr\u003e 自分のことよりも一族のことを思い、関ケ原では宇喜多秀家と【石田三成の護衛をすれば、里を与える】という約束を交わすが、大坂方が戦いに敗れたことで、果たされずに終わってしまう。\u003cbr\u003e 千歳の誘いにより薩摩へ里をおくことを決意するのだった。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・不知火 秦\/CV:日野 聡\u003cbr\u003e 十鬼衆であり、不知火家の頭領。\u003cbr\u003e 千岳と歳が近いこともあり彼に対しては大らかな態度で接するが、それ以外の頭領たちには辛辣な物言い・嫌味・非道な発言が多々みられる。\u003cbr\u003e 彼曰く、愛情表現だというが、周りはそう思っていない。\u003cbr\u003e 関ケ原では一族のした約束を果たすため、【毛利家の相談役】として、人の戦場へ出ないまでも毛利元康に助言を与えていた。\u003cbr\u003e 本当のところは、人間に関わること、戦自体が大嫌い。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・初霜 千鬼丸\/CV:岡本 信彦\u003cbr\u003eはぐれ鬼とされていた一族、初霜家の頭領。\u003cbr\u003e 本来の姿は子供の容姿をしているが、仙丹を飲んだことにより、今の姿になってしまった。\u003cbr\u003e 実年齢は千岳とそう変わらず、しっかりとした考えをもっている。\u003cbr\u003e 関ケ原では朧八千代、南雲秀と手を組み、【十鬼衆に復讐をし、はぐれ鬼の国を作る】という目的の為、八瀬の里に来たのが始まりだった。\u003cbr\u003e 主人公のおかげで改心し、今まで抱えていた恨みや因縁を断ち切ったのだった。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・朧 八千代\/CV:立花 慎之介\u003cbr\u003eはぐれ鬼とされていた一族、朧家の頭領。\u003cbr\u003e 千鬼丸、南雲秀と手を組み、目的を果たそうとするが、千鬼丸と意見が異なった事で、彼と決別することに。\u003cbr\u003e 関ケ原では千歳・千耶と戦い、敗れる。\u003cbr\u003e 後日、八瀬姫となった主人公の招きにより八瀬を訪れ、呼んでくれた事への礼だけを残し、姿を消したのだった。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・南雲 秀\/CV:入野 自由\u003cbr\u003e 十鬼衆であり、南雲家の頭領だが、彼の中では十鬼衆に属した覚えはないと言う。\u003cbr\u003e 千鬼丸、朧八千代と出会い、行動を共にするが、彼だけの目的【石田三成を殺す】ということは、秀自らの手で成せず、関ケ原では千岳・秦と戦い、敗れる。\u003cbr\u003e 命までとられなかった秀は、後日、八瀬姫となった主人公の招きにより、八千代と共に八瀬へと訪れるが、呼んでくれた事へ礼だけを残し、姿を消したのだった。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・八瀬 千羽\/CV:飯田 奈保美\u003cbr\u003e 十鬼衆であり、八瀬家の頭領。\u003cbr\u003e 八千代により仙丹を飲まされ、意識不明となってしまうが、関ケ原の戦が終わった後、無事に目を覚ますのだった。\u003cbr\u003e 主人公にとって姉のような存在の千羽は、主人公を可愛い妹のように溺愛している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・汐見 秋士\/CV:秋元 羊介\u003cbr\u003e 十鬼衆であり、汐見家の頭領。\u003cbr\u003e 十鬼衆の中では最長であり、皆のまとめ役でもある。\u003cbr\u003e 八瀬の里では皆の相談役として頼られたり、意識不明となった千羽に薬を調合し飲ませるなど、サポート的な役割に徹しているが、実戦となればその肉体に闘気を漲らせ、【北の金剛仁王】の力を発現する。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・琴浦 透真\/CV:西松 和彦\u003cbr\u003e 十鬼衆であり、琴浦家の頭領。\u003cbr\u003e 温厚な性格で、常に笑みを浮かべている。\u003cbr\u003e 三人の爺の中では中立の立場をとる事が多く、月島によく怒鳴られたりしているが、本人は全く気にしていない。\u003cbr\u003e 主人公に銀狼を贈った本人であり、銀狼の正体は琴浦の力【式神】である。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・月島 勲朗\/CV:石原 凡\u003cbr\u003e 十鬼衆であり、月島家の頭領。\u003cbr\u003e 頑固で融通の利かない性格で、三人の爺の中では若い頭領を叱る役になっている。\u003cbr\u003e 主人公の剣術の師であり、千歳、千耶に剣術の稽古をつけていた事も。\u003cbr\u003e 主人公に対して、厳しい発言をすることが多々みられるが、それは彼なりの愛情表情でもある。 \u003cbr\u003e■権利表記：©2013 IDEA FACTORY\/DESIGN FACTORY\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"メディアワールド","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":63259208057201,"sku":"10212129003","price":233.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1823\/9392\/files\/cg10212129.jpg?v=1772701448","url":"https:\/\/mediaworld.co.jp\/products\/10212129003","provider":"メディアワールド","version":"1.0","type":"link"}